海外留学ならワールドアベニュー!

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TAFEの中では、TAFEに最も貢献したエージェントに表彰状が与えられる事があります。全世界でTOP20の優良エージェントのみに授与され、左の表彰状は、シドニーを代表するNorth Sydney Instituteから授与された賞状です。
World Avenueは、たくさんの学生にNorth Sydney Institute TAFEのキャンパスで行われるコースを紹介したとして、その功績が認められ、 2010年度、2011年度、連続して、このような名誉を授与致しました。 これもオーストラリアに現地エージェントを構え、様々な問い合わせに誠意をもって回答させて頂いた結果と受け止めております。

ワールドアベニューを通じて、これから留学されるたくさんの学生様に、オーストラリアの素晴らしい環境で教育を受けて頂きたいと思う気持ちから、オファーも頂いております。
これからも当社を通じて留学を希望される皆様のご要望に応じられるよう、対応させて頂く次第です。

※TAFE(Technical and Further Education):オーストラリア州政府ごとに運営され、実践的知識や技術の習得に向けた200~300の幅広いコースと実践的な内容をもつ、オーストラリアの総合的且つ、代表的な職業教育機関です。

みなさん、コンニチハ!
2009 年7月から2010年7月までの“条件付き専門留学”もいよいよ最終章を向かえ、体験談を書いている今、日本語がうまく出てきません。(笑)僕の場合、英語は元々好きで、留学前の大学の模試ではTOEIC595点を持っていました。留学期間は、24週間の語学学校(SELC-Sydney English Language Center)と5ヶ月の専門学校(TAFE-Technology And Feather Education)、ブレイク期間も含めるとちょうど1年で構成されていました。Student Visaで渡航しました。

SELCでは、TAFEにenroll〔入学〕するためのletter〔推薦状〕をもらうためにIELTSで5.5相当レベルまで頑張りました。特に最後の2ヶ月間は6時起床・24時就寝、メシ、勉強、シャワー、睡眠のみの生活で追い込み、シェアメイトから、「あの時のAkiはすごかった。(すでに過去形完了形です!)」とのコメントをいただきました。 勉強だけでなく、サッカー、ビーチバレー、酒(主にビール)を日、韓、台、泰、伯、西、独、土、Saudi、Czech、Slovakなどの方々と楽しみました。様々な国の若者と共に時間を過ごすことができたのは、かけがえのない思い出です。 TAFEに入学してからは、30人弱のクラスのうち70%くらいがlocal〔現地〕の学生で、ヒィヒィ言って泣きそうでしたが、やはり自分の専門領域であるFitness(CertⅢレベル)を勉強することは楽しかったです。この期間で僕の英語は格段に伸びたと思います。いかにネイティブのいる環境に飛び込んでいけるかが、英語上達のポイントのように思います。

留学を計画する段階から、World Avenueスタッフの方に背中を押されたり、励ましていただくこともしばしばで、中国でのshort stay〔短期留学〕しか海外経験のなかった僕が、この留学を成功させるためには、必要なサポートだったと思います。みなさんありがとうございました!

留学を考えているみなさんに言っておきたいことは、想像している以上にSydneyには、日本語環境が存在します。もちろん、そこでも出会いも良い刺激なのですが、こと“英語力”というものにフォーカスすると、大した収穫を持って帰れない人も多くいるように思います(あくまで僕の主観ですが)。 「英語圏で生活した」=「英語がしゃべれるようになる」という公式は成り立ちません! やはり、「生活」+「努力」、現地で生活するだけではなく、自分で努力することが必要です。

However 〔しかしながら〕、現地で生活するということそのものも魅力に溢れており、ココでしか得られない体験は必ずあります。日本にはない風景、出会い、感覚、カルチャーショック等々。きっと留学を終えた方々はそれぞれに、ものすごく充実した月日だったと異口同音に言うはずです。僕もその1人です。帰国後、留学を悩んでいる友人がいたら、僕は「とりあえず、行っちゃいなよ。」と言うつもりです。
変な日本語に付き合っていただきありがとうございます。
では、Good Luck!!!

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