海外インターンシップ

就活に役立つ!
履歴書に書ける!
ワーキングホリデープログラム
海外インターンシップで
現場で使うビジネス英語と
経験
を培おう

海外インターンシップには幅広い意味があります。海外ホテルでのベッドメイキングなども海外インターンシップという名称が使われていることがありますが、どちらかというとバイトという意味合いの方が強いものとなります。ワールドアベニューが提案する海外インターンシップ・プログラムは、海外の現地企業でオフィスワークを経験することにより将来の就職活動にとって意味ある海外経験を目的にしています。また、実際にホスト企業との面接を経ることによって英語での面接経験も積むことができ、外資系企業などでの面接対策にもなります。


プログラム参加者、帰国後の内定実績!

三菱東京UFJモルガン・スタンレー證券、キヤノンマーケティングジャパン、スタッフサービス、プレサンスコーポレーション、アクセンチュア、旭化成、楽天、中部国際空港、NTT、防衛省防衛研究所、環境省、外務省、在日オーストラリア大使館、学習院女子大学、野村総合研究所、㈱神戸製鋼所、ホテルニューオータニ、南都銀行、QATAR、P&G、astellas、NIDS、NISSAN、DAIKIN、Kawasaki、Ponycanyon Enterprise inc. 、ANA、UDトラックスなど

求められるグローバル人材!
ビジネスインターンシップの
ポイントと注目を集める理由

グローバル化が急速に進むなか、国、企業や教育機関は、グローバル人材の育成・採用に積極的な姿勢を見せています。ユニクロや楽天などの大手企業では社内公用語を英語と定めたり、武田薬品やソフトバンクでは社内昇給・昇進規定にTOEICスコアを導入しています。また、パナソニックや大手製造業の多くが外国人労働者の積極的採用し、社内全体のグローバル化を急いでいます。少子化やテクノロジーの発達により日本国内だけでは成長の余地が限られていくため、ほぼ全ての企業で海外との取引を拡大させていく時代の流れになっています。
時代の影響を受け、近年企業から若手ビジネスマンに求められるのは、英語力だけではなく、世界で通用する積極性や実行力、発信力やストレスコントロール力です。優秀な人材に求められている海外競争力を身につけるためには、長期に渡って海外で生活し、英語と人間力、異文化への理解力を学ばなければなりません。ワールドアベニューが提案する海外インターンシップは、オーストラリアで1年間にわたり、英語力とビジネスで成功するために必要な経験と知識を積み重ねていくプログラムになります。海外インターンの経験を積むことによって、就職活動で条件の良い会社に就職できる力をつけるだけでなく、就職後に海外を視野にいれた活躍をすることが期待できます。

海外インターンシップ
のポイント

「人」と違う「自分だけ」の経験ができる。

海外経験者は、ワーキングホリデーや語学留学が一般化するにつれ増加しています。「英語を勉強してきた」「海外で生活してみた」人材は、人事担当者の目に留まるのは厳しい時代になることが予想されます。求められるのは、「海外で働ける力」・「英語を使える力」になったと考えるべきでしょう。TOEICの高いスコアだけではなく、世界共通語である英語を使ってコミニュケーションを円滑にとれる人材になるためには、長期間海外で英語を学習することが必要不可欠です。また、海外で働ける力を就職活動でアピールするためには、海外インターンで現地企業に飛び込み貢献した実績を作ることが求められます。短期の海外インターンではなく、休学や求職、転職活動前の時間を有効活用し、腰を落ち着けて長期間の海外インターンプログラムに参加することは、帰国後の就職活動やグローバルな活躍につながる「一生モノ」の経験となります。

「遊学」だなんて言わせない!履歴書に書ける本格的な就労経験。

アルバイトやボランティア、短期間のインターンシップでは、履歴書でアピールする経験に必ずしもなりません。海外のホテルのベッドメイキング、レストランでのアルバイトといった形では、得られる経験は作業とみなされ、自分のビジネススキルを人事担当者にアピールすることは難しいと言わざるを得ません。海外企業にインターン生として、仕事を一歩一歩学び、海外のビジネス文化や仕事の方法を吸収することで、将来海外を相手に取引を行える下地を作ったといえるのではないでしょうか。ワールドアベニューの海外インターンでは、約3ヶ月にわたりオーストラリアのシドニーにオフィスを構えるホストカンパニーでビジネス経験を積みます。基本的な仕事の動作から、英語での顧客対応や会議、マーケティングリサーチを経て、意義のある海外インターンを経験しましょう。

プレ就職活動を体験できる。

海外インターンの就労には、学校の英語規定を満たした上で、ホストカンパニーとの英語面接に合格しなければいけません。英文履歴書をインターンサポートスタッフやネイティブ講師のサポートの元、自力で作成することも必要です。英文履歴書作成をプログラムを通して経験し、インターン終了後に海外や外資系企業を志望したい時に対応できる力をつけます。面接では、英語で自分の強みやインターンに対する志望理由をホストカンパニーに説明しなければいけません。海外インターン期間中に、改めて自身の職業観や夢をサポートスタッフと一緒に整理して、自分のキャリアを自分自身で考えられる力を醸成します。インターンを通して「自分はどのような仕事に向いているのか」「企業で働くとは」を体感することができます。

グローバル社会で働くとはどういうことか?を体感できる。

オーストラリアは国民約2,300万人のうち、約3割にあたる640万人が他国籍の出身です。元の国籍もイギリス系だけではなく、イタリアや東欧系と多種多様な文化・人種から成り立っています。また中国やインドを始めとしたアジア圏からの移民も増えており、人種のるつぼになっている国といっても過言ではありません。その結果、アジアとヨーロッパ、アメリカをつなぐビジネスの一大拠点となっており、金融、資源、農業といった産業だけでなく、オーストラリア発祥のベンチャー企業も数多く誕生しています。シドニーはオーストラリア最大の都市であり、オーストラリアのビジネス中心地でもあるため、オーストラリア国内外から企業や人材、学生が集まっています。シドニーでは、学生がビジネスインターンを通して自分のキャリアを高めていくことが一般的である他、就職活動の一環としても根付いています。

使えるビジネス英語力の習得とTOEICスコアのUP。

TOEICは日常やビジネスシーンにおいて使われる英語力を判定する英語能力判断テストとして、日本の多くの企業が採用時にスコアの提出を推奨しています。しかし、TOEICは英語能力だけを判定されているわけではなく、自己研鑽する気持ちや努力できる力を判定されていると考えるべきでしょう。これほど多くの企業がTOEICスコアを評価しているにもかかわらず、700以下のスコアにとどまる日本人大学生は少なくありません。正しい努力をすれば700以上のスコアは十分に狙う事が可能です。ワールドアベニューのビジネスインターンでは、語学研修に一般英語だけでなく、ビジネス英語が組み込まれているため、TOEICスコアを伸ばす効果が見込めます。また、提供される語学教育機関でTOEICのオフィシャルテストを受験するが可能であるため、海外インターン参加者の多くが定期的にテストを受講し確かな英語力の伸びを実感する仕組みが整っています。

就活で強い!

グローバル化が進むなかでの就職・転職活動の動向

採用市場 景気が上向きになり、企業の採用意欲が高まってきてはいるものの、内情は一部の優秀な大学生や外国人労働者のためのグローバル人材専用の枠を増やしたのみで国内経験しかない人材には依然厳しい現状が続いている。
求められる能力 社内にすでに十分な数がいる内向き志向の人材ではなく、若い内から海外生活を経験し、異文化への適応が高く、グローバル社会で通用するスキルや知識を学んだ外向き志向の人材が求められている。
企業の動向 社内公用語英語化や社内昇進規定へのTOEICスコア設定はもはや当たり前。大手企業やベンチャー企業共に事業の展開がグローバルを前提にしているため、グローバルに活躍できる人材への採用意欲が高い。

ビジネスインターンシップで習得できるグローバル力は
企業から高く評価される!

 

帰国後の就職力で選ぶなら海外インターンシップ
がイチオシ!
留学プログラム別、
身につく能力

ビジネス海外インターンシップ 異文化理解力 TOEICスコア 目標達成意識 ビジネス英語力 社会人基礎力 企業での実務経験 イチオシ!
専門留学 異文化理解力 TOEICスコア 目標達成意識 ビジネス英語力 社会人基礎力 企業での実務経験
語学留学 異文化理解力 TOEICスコア 目標達成意識 ビジネス英語力 社会人基礎力 企業での実務経験
ワーキングホリデー 異文化理解力 TOEICスコア 目標達成意識 ビジネス英語力 社会人基礎力 企業での実務経験

就職後も強い!

経済産業省「大学生の『社会人観』の把握と『社会人基礎力』の認知度向上実証に関する調査」から見た能力のうち、企業が学生に不足していると思う能力13項目。ビジネスインターン参加者は、内8項目が身につくと回答!(当社調べ)

企業が学生に不足していると思う能力要素 グラフ

インターンシップ参加者が、インターンシップで身についたと答えた能力
順位 能力 身につく理由
1位 主体性 文化も習慣も異なるビジネスシーンにおいて、自らの目的やリスクを考え、状況を判断し責任をもって行動していくことで主体性が身につきます。
2位 コミュニケーション力 英語環境で働くことで、英語コミュニケーション力はもちろん、ビジネスシーンにおけるメールや電話でのコミュニケーション力、そして非言語的なコミュニケーション力も伸ばすことができます。
3位 粘り強さ 言葉の壁があると、思いや考えが伝わらないことも多々あります。そんななか、粘り強く自分の意見や思いを伝えることで粘り強さが身につきます。
5位 課題発見力 海外インターンシッププログラムは、短期間で英語力の向上、インターンシップ先企業への就活、就労と、一つひとつ目標をクリアしていくことが求められます。自らの課題を真剣に考え、どうしたら解決できるのかを常に考えることができるため、自然と課題発見力が身につきます。
9位 ビジネスマナー アルバイトやボランティア経験と異なり、一社会人として会社に受け入れられ、本格的に働く経験をする中で学生時代にはなかなか身に付けることの難しい社会人としてのビジネスマナー、しかも海外で通用する力を身につけることができます。
10位 人柄 世界150都市以上の人々が集うといわれるオーストラリアのビジネスシーンで働くことで文化や習慣の違いを前向きに捉えられる力が身につき、前向きで明るい人材になれます。
11位 一般教養 文化・習慣・価値観などが異なるなか、「なぜこの人はこう考えるのだろう?」と常にさまざまな疑問を持つようになるため、興味関心の幅が広がり、一般教養の幅も広がります。
12位 業界に関する専門知識 メディア、イベント、出版、ホテル、輸出入、人事、マーケティング、金融、会計、法律、旅行、PR、IT、デザインなどさまざまな業界で就労経験を積むことで、その業界に関する知識や使用する用語を学ぶことができます。

就活で勝ち抜くために!
就職後、群を抜いた
存在になるために!
企業や社会が欲しがるグローバル人材になるために、
海外インターンシップの経験を積んでみませんか?

インターンシップ概要

項目 詳細
主旨 海外のローカル企業にて、日本とは異なる就労環境・意識を体感する。海外インターンシップ期間中にチャレンジした経験を将来の海外勤務や就職活動に役立てる。
業種 原則、大学で履修した学習内容に関連した業種となる 
※メディア、イベント、出版、ホテル、輸出入、人事、マーケティング、金融、会計、法律、旅行、PR、IT、デザインなど
職種 ビジネスアドミニスタッフからスタート。ホスト企業・参加本人の状況により割り振られる仕事の内容は異なる。
期間 最短期間6週間~24週間(平均12週間)※ホスト企業の受け入れ状況・本人希望によって期間は異なる。
ロケーション オーストラリア・シドニーの中心部より2時間圏内 ※ホスト企業によって、受け入れ場所は異なる。

海外インターンシップに挑戦するならオーストラリア・シドニーで決まり!

治安や生活のしやすさだけではなく、アジアから人材が集まるビジネス拠点であり、ビジネスインターンシップにはおすすめの国です。

オーストラリア シドニーが海外インターンシップに向いている理由

ビザ的観点 フルタイムで長期間海外就労経験を積める国は多くありません。アメリカ、カナダでは学生ビザだとアルバイトはできませんし、オーストラリアであっても2週間で40時間を上限とした就労となります。長期間の海外インターンをするのであれば、ワーキングホリデーが導入されているオーストラリアやカナダから選ぶべきでしょう。
社会情勢 世界の先進国では自国主義(自分たちの国の利益を最優先に考える)が台頭しつつあります。その結果、イギリスはEU離脱を決定し、アメリカも移民制限や産業戦略の見直しを行い、自国民の就労を最優先課題にあげています。海外からのインターン生受け入れを積極的に行っている国は、少なくなりつつあります。一方で、アジア地域のインターン受け入れが増加していますが、現状は現地で不足している働き手を埋める色合いが強く、キャリアを伸ばす就労経験としては十分ではない話を伺います。また、英語圏ではないため語学力の強化が見込めず、日本の企業が求める英語力を鍛える機会を失ってしまいます。オーストラリアは、世界でも稀にみる安定的な経済成長を続けている数少ない国で、海外インターンを志す若者に門戸が開かれています。また、オーストラリアではワークライフバランスとビジネスの持続的成長を両立させた働き方を学べます。
多民族国家 オーストラリアは歴史がまだまだ浅い国で、世界中から移民の受け入れを積極的に行っている数少ない国の一つです。約2,300万人の人口の内、約3割が移民で構成されています。イギリス統治時代が長く、現在もイギリス連邦の一カ国であるため、ベースとなる文化や習慣はイギリスを色濃く残していますが、イタリアのカフェ文化や中国・東南アジアからの食文化、アメリカからのビジネスなど世界中から文化を吸収しながら成長を続けています。グローバルで働くということは、英語を共通語として様々な文化圏で育ったビジネスパーソンと商談を行うことに他なりません。オーストラリアでインターン経験を積むことで、真のグローバルビジネス経験を体感することができます。




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経済状況 ニュー・サウス・ウェールズ州はオーストラリア国内総生産の約31%を占め、20年以上継続して経済成長しているオーストラリア随一の産業地域です。オーストラリア企業の約4割が本社を構えており、さまざまな企業、業種・職種での海外インターンシップが可能です。
国際都市 シドニーは、世界各国のメジャー企業が拠点を構えるビジネスの中心都市の一つです。世界中から海外駐在員やカンファレンスに参加するビジネスパーソンが集まる国際都市として機能しています。また、世界大学ランキングで上位にくる有名大学を含め、多くの大学や教育機関が集まりオーストラリア国内外から集まる学生で活気に満ちた都市です。

海外インターンシップの流れ

語学研修17週間:一般英語コース、スピーキング強化コース、ビジネス英語コース | 準備期間4週間〜8週間:履歴書作成・提出、面接準備、面接 | インターンシップ8週間〜12週間 *最大24週間可能

類似プログラムに注意!
大人気海外インターンシップ・
プログラム

海外インターンシップとは

ワールドアベニューが提案する「海外インターンシップ」とは、海外の企業で長期的に本格的なビジネスの経験を積む目的のインターンシップです。
日本でも大学生の実習や企業インターンシップは、一部を除き無給インターンが主です。海外でのビジネスインターンシップも無給が一般的です。それはスキルや経験のない学生をビジネスの現場を経験させてあげることが主な目的で、単純労働を課すアルバイトと一線を画するためです。
もし「有給」でできる海外インターンシップがあったとしたら、チャレンジしたいと思いませんか? 「有給で海外インターンシップができる!」といって参加できるインターンで、ホテルインターンシップや、実際はアルバイトのような仕事で意義のあるインターンシップ経験とは程遠くなってしまいます。アルバイトやホテルインターンシップであれば、高い料金を払って紹介してもらわずとも、自分の力で働くことができます。
例えば、ホテルインターンシップの「有給の仕事」は、英語力を伸ばせる環境ではないという真実を皆さんをご存知でしょうか?ホテルの受付やコンシェルジュとして有給で働くことができれば、飛躍的に英語力を伸ばすことができると思うのではないでしょうか。しかし、実情はそんなに甘くありません。

ホテルインターンシップとビジネスインターンシップ、それぞれを比較してみましょう。

ホテルインターンシップ vs ビジネスインターンシップ

ホテルインターンシップ 比較項目 ビジネスインターンシップ
ホテル 就業先 企業
有給 給料 無給
ホテルでのベッドメイキング、ハウスキーピングなど
※受付やコンシェルジュなどは、ほとんど不可能だとお考えください。
業種・職種内容 メディア、イベント、出版、輸出入、人事、マーケティング、金融、会計、法律、旅行、PR、IT、デザインなどでの事務、営業アシストなど

※マニュアルを渡され業務を行うだけのため、英語を「聞く」機会も少なく、業務的にコミュニケーションを取る必要がないため、英語を発する機会は非常に少ない。
英語力使用頻度
※マニュアル化された業務だけではなく、必要に応じて上司やお客様を含むさまざまな人々とコミュニケーションを取りながら業務に従事する必要があるため、ビジネスシーンにおける英語コミュニケーション能力を求められる機会は非常に多い。
英語力の低いフィリピンやインドなどから出稼ぎに来ている他国の学生やワーホリメーカーが多い 周囲の国籍 他国籍な国なので、さまざまな国の人々がいる環境ではあるものの、ビジネスシーンにおける英語力を要する他国の人々またはネイティブのビジネスマンが中心となる。
リゾートといえば聞こえは良いが非常に田舎で辺鄙な場所になることが多い ロケーション オーストラリア・シドニーの中心部より2時間圏内

語学学校でのインターンシップ(アルバイト) vs ビジネスインターンシップ

語学学校で働かせるインターンシップ(アルバイト) 比較項目 企業
有給/無給
※有給でも現地の最低基本給を受給できない可能性あり
給料 無給
語学学校での受付業務や事務、営業など日本人を対象としたクレーム対応など 業種・職種内容 メディア、イベント、出版、輸出入、人事、マーケティング、金融、会計、法律、旅行、PR、IT、デザインなどでの事務、営業アシストなど

※日本人のお客様を対象とした業務が主となり、英語の使用頻度は低い。
英語力使用頻度
※マニュアル化された業務だけではなく、必要に応じて上司やお客様を含むさまざまな人々とコミュニケーションを取りながら業務に従事する必要があるため、ビジネスシーンにおける英語コミュニケーション能力を求められる機会は非常に多い。
日本人が中心 周囲の国籍 他国籍な国なので、さまざまな国の人々がいる環境ではあるものの、ビジネスシーンにおける英語力を要する他国の人々またはネイティブのビジネスマンが中心となる。

プログラム 参加条件

年齢 19歳~30歳まで
学歴 大学入学以上
ビザ オーストラリア ワーキングホリデー ビザ
参加時の英語力 初級でも参加可能

海外インターンシップの選び方

STEP1 海外でのインターンシップ経験を積みたいか明確にしよう!
海外インターンシップはチャレンジングスピリットが求められます。海外インターンシップ経験を積むことが将来の目標や夢にプラスに働くか検討することが大事です。何から考えたらいいか分からないや、検討もつかない、プロに相談したいと思ったら、ワールドアベニューの海外インターン専任カウンセラーに遠慮なく相談しましょう。無料留学カウンセリングへのご予約はこちら
STEP2 プログラムに申し込んで、海外インターンの渡航時期を確定させよう!
大学生の場合、留学に行ける期間や時期やタイミングが限られています。休学申請のタイミングも意識して渡航計画をたてるべきでしょう。また、海外インターンシップは、現地企業の受入可能な最大人数が決まっています。早期に渡航時期を確定させ、海外インターンに参加する準備をスタートさせることが大切です。渡航が決まったら、出発前までに英語の勉強をスタートさせ、英語力の基礎作りを行い、海外で英語を勉強する下地を作りましょう。
STEP3 海外渡航後は学校スタッフやワールドアベニュー海外インターン担当スタッフに相談!
海外インターンシップは、学生1人の力だけで頑張るわけではありません。経験豊富な海外サポートスタッフや、学校のサポート、ネイティブ講師と相談やサポートを受けながら英語力を伸ばし、海外インターンシップの準備を進めて行きましょう。

海外インターンシップの留学情報

海外インターンシップの体験談

その他の留学プログラム

  •  J-CROSS 留学サービス審査機構
  • JAOS一般社団法人海外留学協議会
  • English Australia
  • New zealand education
  • 東京都知事登録旅行業 第3-6137号

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