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  • 2017.04.19

女性のための留学情報

Terada
Terada

「留学したい」と思ったときに、女性ならではの心配事ってありますよね。
今回は、そんな女性ならではの心配事や女性にお勧め留学情報をお届けします。

1、太るって本当?何かと心配!留学生活

女性の留学生活
女性だから、男性だからというつもりはありませんが、お肌のトラブル、化粧品、髪の毛のお手入れ、健康問題など女性ならではの心配事ってありますよね。今回は女性のお客様からよくいただくご質問をまとめてみました。

・太るって本当ですか?
正直に答えると8割方本当です(笑)
筆者自身、留学前と比較して10キロほど太って帰国しました。10キロって相当です。留学前にスキニーだったデニムは当然のようにはけなくなり、バギーだったパンツがパツパツになってしまいました。帰国して10年以上たつにも関わらず、当時のデブ加減はかなり印象的だったようで、未だに、両親から「あの時は驚いた」と笑い話を出されるほどです。

さて、海外に行くとなぜ太ってしまうのでしょうか。
理由は大きく3つあります。

1、食事のカロリーが高い
2、お酒の量が増える
3、周りがもっと太っている

1、2について…
留学先にもよりますが、アメリカであればバーガーやビザ、イギリスはフィッシュアンドチップス、オーストラリアであればティムタム、カナダならメープルクッキー、他にも、オリーブオイルを多用した料理や日本の板チョコの10倍くらいのサイズのチョコレート、あきらかに健康に悪そうな着色料をふんだんに用いたケーキなど、そもそもの食事の中での摂取カロリーが増加します。
特に、女性の多くは、甘いものが好きだと思います。もちろん、「私は甘いものはそんなに好きじゃない…」という方もいらっしゃるでしょう。ただ、甘いものがあまり得意ではない女性に限ってお酒好きだったりすることが多いと思います(笑)。「お酒は苦手…」という方はいいのですが、「お酒好き」な方の場合、さまざまなイベントや友人の誕生日会など、パーティー好きの外国人に混ざると、日本での生活以上に飲む機会がふえることが多いです。
ただ、いくら摂取カロリーが増えると言っても、周囲の友人や家族が皆さんスレンダーで自分だけ太っていたら、やはり気になって食事に気を使ったり、運動する頻度をあげたりするものです。しかし、おそろしいのが、「3、周りがもっと太っている」という事実です。

私の身長は164センチ前後です。日本だと中の上で、自分を小さいとか小柄などと感じたことはありませんでした。しかし、海外では、周囲の人々のサイズがワンランク上がります。160センチ台だと、比較的「小柄な子」という扱いが増えます。そして留学当初、比較的痩せている(日本人にとっては「普通」)のサイズの方の場合、周囲から「痩せすぎだからもっと太った方がいい」などとよくわからない言葉をかけられます。
太っても「まだ全然大丈夫だよ」と言われます。そして周囲はもっと太っています。丸々と突き出たお腹も気にせず、おへそが見える短いTシャツを着ています。

そこで、「私はまだ大丈夫なんだ」という恐ろしい「勘違い」をするのです。

結果、プラス10キロという驚愕の数字をたたき出すことになります。

ただ、最近は極端に太る方が少し少なくなったように思います。やはり、「太るから気をつけなよ!」という情報が飛び交っているのでしょう(笑)。留学当初から太ることに注意し、生活を送ったり、一度やや太るものの、そこからダイエット生活をこなし、帰国時にはもとに戻っていたりするという方も多いように思います。

ちなみにワールドアベニューのシドニーオフィスには、「太りたくない!」というお客様の声に応えるため、体重計をデジタルとアナログの2種類、そして口うるさい男性スタッフ(←重要な役割を果たしています)をご用意いたしておりますので、留学中「太るのが不安」という女性の皆さんも、どうぞ安心して留学してくださいね。

※「留学して太りたくない!!」という方は、「海外留学中に太らないための食生活5か条」の記事もご参照ください。

・病気やケガをしたときってどうしたらいいの?
日常生活の中でのケガや病気はもちろん、女性ならではの生理痛や、万が一性病になってしまったときなど、どうしたらいいんだろう……と考え始めるとさまざまな不安が出てきますよね。

後述するお荷物のお話の際にも記載しようと思いますが、生理痛が普段からひどい方で、「これが効く」というお薬がある方の場合は、未開封でご持参ください。(もし処方された薬の場合は、医師の方より薬の説明を一筆加えてもらいましょう)

ワールドアベニューのお客様の場合、原則、海外留学生保険にご加入いただきご留学いただきます。よって留学中にケガや病気をしても、また生理痛がひどく、痛み止めやピルを処方してもらうことになっても、きちんと医師の診断を受け、お薬を処方してもらい購入することが可能です。ご安心くださいね。

・シャワーが5分って聞いたのですが…
お風呂に入って出てくるまですべてを5分で完結させよ!とは言われません。ただ、日本ほど節水の意識なく水を使える国は、世界広しと言えどほとんどありません。私はイギリスに留学していましたが、シェアで暮らしていた際、シェアメイトがシャワーのお湯を使いすぎたがゆえに、水シャワーを浴びることになったり、シャワーを浴びることができなくなったケースが何度かありました。特にオーストラリアなど水不足が深刻な国では、国民一人ひとりが「節水」を心がけ、家族やシェアメイトと協力して水を利用しています。「節水」に対し、意識が薄く、「私は半身浴しないとだめなの……」と言っている女子は同じ女性として、というより人として、やや恥ずかしく思います。
日本の女性は思いやりがあり心配りのできる人が多いと世界でも有名です。思いやり、心配りの精神を、共同生活や節水の場面でも持っていただけるとよいと思います。

・滞在先で男性と一緒とかってあり得る?
あり得ます。
ホームステイ先のお父さんや男性の兄弟、留学生のホームステイメイト、シェア生活を行っているなかでのシェアメイトなど、滞在先で男性と同じ空間(家やフロア)で生活することはあり得ます。
私も大学の学生寮で生活をしていた際、キッチン、お風呂、トイレは共同のフロアに1人部屋が6部屋あり、内3部屋が女性、残りの3部屋が男性という環境で生活していました。脱衣所のような空間がほとんどない海外のシャワールームに行くのに、服を着たままいくべきか、脱いでいくべきか、最初の内は迷っていました。しかし生活も後半に差し掛かると、日々の生活の中で気心許しあえる中となり、気が付けば家族のようなふるまい(想像にお任せします(笑))で、生活していました。

ただし、ホストファミリーの兄弟やご両親以外の男性との生活に関しては、ご自身の選択次第で、「しない」環境を選んでいただけます。シェアハウスも女性専用のハウスがありますし、学生寮も男女別のところがほとんどです。

男女共同ともなればおかしなトラブルも無きにしも非ずです。
メリット・デメリット踏まえ、ご納得のいく選択をしていくようにしましょう。

2、国際結婚それとも婚期を逃す!?留学での恋愛事情

海外での恋愛事情
留学サポートの仕事をしていると、非常に嬉しいことに海外で素敵なパートナーの方と出会い、国際結婚!というお話をよく伺います。「留学すると婚期を逃すのでは?」と不安を感じている方もいらっしゃいますが、婚期は、留学してもしなくても、逃す人は逃すし、掴む人はつかむ…… のではないかという話もよくあります。
実際、日本人女性は柔らかい物腰や小柄な体系、思いやりのある性格など、他国の女性と比較し、魅力的な点も多く、海外の男性から人気という話もあるほど、日本人女性は人気の的です。むしろ今まで日本での生活の中で出会いがなかったのだから、思い切って留学した方が、素敵な出会いがあるかもしれません。

実際、私も留学中に、バス停でたまたま隣に座った、おばあちゃんが言っていました。
彼女はもともとポーランド人で若いときに英語を学ぶためイギリスにやってきたそうです。その際に今の旦那様と出会われたそうです。旦那様との出会いをきっかけに、彼とコミュニケーションを取りたいがゆえに一生懸命勉強したそうです。そんなおばあちゃんの私へのアドバイスは、「英語力を伸ばしたかったら、イギリス人の素敵な恋人を作りなさい」でした(笑)。

個人的には、恋人になってしまうと、いちいち言葉を直されることに「イラッ」としてしまい、恋人同士が使うような英語しか身に付かないような気もするので、恋人を作ればOKというのは、安直すぎるようにも思います。ただ、人との出会いがコミュニケーション力を育むというのは確かなことなので、何事にも前向きにチャレンジいただきたいなと思います。

ただし、2016年10月と記憶にも新しい、カナダで起きた日本人女性(留学生)の殺害事件の例にもあるように、コミュニサイトやアプリなどで出会い、素性の知れない異性とそのままお付き合い……などは非常に危険です。
30代後半、40代、50代ともなると、おそらく抵抗感のある「出会い系アプリ」ですが、現代の20代を中心とした若者は、警戒心、抵抗感も低く、出会い系アプリを利用し、さまざまな人々と繋がっていきます。
インターネットで調べてみると、「遊び相手を見つけたいならハッピーメール」「真剣な出会いを求めるならペアーズ」などと何百と言われる出会い系アプリが紹介されています。
特に、世界中で利用されている海外発のマッチングサービスで、日本でも人気の『Tinder』などは大人気なようです。(2013年にリリースし、世界196カ国で利用され26ヶ国言語対応、会員数も5000万人を越えているとか…)

新たな出会いを求めて、さまざまなツールを利用することは悪いことではありません。しかし、「みんな、使っているから大丈夫」という意識で、警戒心をまったくもたず利用するのは避けた方がよいでしょう。
特に、日本人女性の良さでもあり悪さでもあると思いますが、押しに弱く、はっきりとNOと言えない性格などを利用するおかしな人たちも存在します。海外に限らず日本でも同様ですが、海外の場合は、より日本の常識が通用しません。

他にも、海外では、真剣にお付き合いをする場合、HIV(エイズ)、クラミジア、 カンジダ、淋病などの性病(性感染症)、最近ではSTD(セクシュアリー・トランスミテッド・ディジーズ)と言われることもありますが、要は、性行為などによって感染する病気を持っていないかどうか、付き合い出す前に病院で検査するということも多いといいます。
近年、10代を含む若い女性に急速に広がっているとして日本でも問題視される性病は、東ヨーロッパ、中央アジア、東アジアなどで感染が急増するHIVなどを中心に、感染してから発症までの潜伏期間も長く、感染していても気が付かないケースも多々あります。性病はそのまま放置すると不妊や流産などにもつながる病気で、将来的にさまざまなリスクを負います。性交渉を持って感染する病気ともなれば、2人の関係がスタートした後の発覚は互いの信頼関係にも傷をつけます。

日本では、まだまだ性に対していい意味でのオープンで正しい知識を持つことが遅れているように感じますが、海外では「自分の身は自分で守る」とし、上記のように、関係を持つ前に病院で検診を受けることも、日本より一般的な感覚としてあるようです。

自分の身は自分で守ることを前提に、出会う場所や人、お金の使い方などきちんと精査し、間違いのないお付き合いをしてくださいね!

3、転職は絶望的?女性の留学後のキャリア

留学後の転職
先日、留学(カナダのワーキングホリデー)から帰国し、現在転職活動中という方が、留学カウンセリングにお越しになられました。その方は、もともと大手の物流系の企業に就職、事務員として働いていらっしゃいましたが、大学在学中から興味のあった留学を忘れることができず、社会人5年目のタイミングで退職し、まずはフィリピン留学6ヵ月、そのごカナダのワーキングホリデーに行かれたそうです。帰国し、半年が経過……、現在29歳というタイミングでした。英語力に不安があったためフィリピン留学をしたのですが、想像以上に英語力は伸びず、結果、ワーキングホリデーでは日本食レストランでのアルバイトのみ……、留学中にTOEICのスコアすら取得しなかったと言います。帰国してから、「せっかく留学したから経験を活かしたい」と考え、「英語を使う仕事」をメインに転職エージェントへ相談しに行かれたそうです。
希望を伝えると、「英語力はどのくらいか」と聞かれたそうです。明確に答えることができなかった彼女は、まずTOEICを受験しました。結果、630点。英語を使っての仕事ともなれば最低でも700点以上はほしいもの。630点だと英語力を生かした仕事は現実的ではないと言われてしまったそうです。

留学で人生変わった!
留学して英語力を伸ばせば、英語求人から引く手あまた!
など、おいしい話もあります。しかし現実はそこまで甘くありません。

留学した経験があるにも関わらず、TOEICで600点台では、残念ながら留学したことがマイナス評価になることもあります。看護や医療、教員やIT系の技術職など、手に職のある方の場合はあまり大きな問題ではありません。しかし、特に専門的な資格やキャリアがなく、帰国後20代後半以上となる方の場合は、留学すること自体や留学するプラン内容、その目標などに、十分注意が必要です。

女性が社会進出を目指し、女性管理職も推奨されている社会とはいうものの、まだまだ「女性は結婚し、その後出産するだろう。せっかく雇用しても、すぐに産休、育休などを取られてしまうと困るな」と考える企業がおおいのは事実です。あなたも企業側の立場に立ってみればわかると思います。新卒で10年間働いて30歳を迎え、結婚し産休・育休を取る社員であれば、まだ温かい目で、見守ってあげられるでしょう。しかし、入社して半年で結婚し産休・育休に入られてみてください。入社半年といえば、基礎的なその会社での働き方や業務のレクチャーが終わって、ようやくこれから!という時です。転職組は即戦力として採用されるにもかかわらず、そんな働き方をされては困りますよね?だから一般的に婚期と呼ばれる28歳以上を過ぎると、女性の転職は難しさを増します。

ではどうすればいいのか?
帰国後のキャリア、転職につながる留学をすることです。
同じワーキングホリデーでも、現地の企業で就労経験を積む、ビジネスインターンシップ・プログラムや、キャリアチェンジを考えているのであれば、チェンジしたい業界に関する専門的な知識や技術を身に付けるための専門留学など、留学後の未来を見据えた留学プランニングをきちんと行うことをおすすめします。

4、生理用品ってどうすればいい?留学に持って行く荷物 女性編

留学の荷物
女性だからと言って用意すべき荷物が男性と大きく異なることはありません。しかし、女性ならではの心配ごとは多いと思います。ここでは荷物に関して女性からよくいただくご質問にお答えいたします。

・化粧品類やシャンプーやリンスは持って行くべきですか?
結論、持って行かなくても留学先で購入できます。
海外の女性もお化粧をします。つまり、海外でも化粧品各種を買うことはできます。また、日本でも外国のブランド(NARS、ADDICTION、CHICCA、MAC、L’Oreal Parisなど)を利用している方もいらっしゃるのではないかと思います。また、日本でもなじみのある商品(メーカー)名、ニベア、パンテーン、LUX、LUSH、資生堂なども海外で購入できます。よって特別日本から化粧品はもちろん、重量の多いシャンプーやリンスなどを持って行く必要はありません。

ただし、敏感肌の方などで利用できる商品に限りがある方の場合は、ある程度ご持参いただいたり、ネットで購入できる方法など、入手ルートを確認したりしておくことをお勧めします。(最近はAmazonなど、ネット通販で海外からでも購入できるケースも多いです)

また、「留学先で買えるから大丈夫!」と言われても、「英語もできないし不安」という方も多いと思います。そんな方は、到着して数日間のことや旅行先で利用するためという目的で、お泊り用のシャンプーやリンス、ボディソープ、化粧品グッズを持参するのはおすすめです。

・生理用品は持って行くべき?
最初の1~2ヶ月分はご持参いただくとよいと思います。化粧品と一緒で留学先でもご購入いただけますが、肌荒れなどが気になる、量が極端に多い……などの方は、ある程度準備をしていきましょう。ただ、ナプキンなどは量もかなりかさばるため、留学生活に慣れてきたら、現地でご購入いただく方がよいと思います。どうしても日本の製品がいい!という時は、ネット通販購入、または日本のご家族に送ってもらいましょう。

・日焼け止めはいる?
紫外線が強いことで有名なのはオーストラリアですが、他国も同様に紫外線は強めです。化粧品などと同様で留学先でも購入できる日焼け止めですが、顔用はある程度日本製品のクオリティに頼りたいという方も少なくありません。そこまで量を使うものでもありませんし、シャンプーやリンスのようにスーツケースの中を占領するということもないと思いますので、1~3本程度未開封のものをご持参いただくのはよいと思います。

・服装ってどんな感じがいいの?
日本人女性はとても美意識が高いと思います。
例えば、海外の女性は腋毛やムダ毛の処理を全くしていなかったり、お化粧も「ここぞ!」というパーティーの場でしかしなかったりします。対して、日本人女性は、ヘアケアやメイク、体系や肌に対するアンチエイジングの取り組みなど、本当に驚くほどです。
これはファッションにも共通して言えることですが、日本人女性はおしゃれです。はやりに敏感で、10代の若いころからファッションに対する知識やアイディアは満載な方が多いと思います。
ただ、残念ながら海外は、ごく一部の世界を除き、お世辞にもおしゃれとは言えません。
Tシャツ、ジーパン、スニーカー…以上!!というシンプルなものが多く、日本人女性のように日常生活からピンヒールを履きこなす人は多くありません。
もちろん手足が長く、高身長で、ムダ毛を処理していなくてももともと毛の色素が薄いため目立たない…など、さまざまな要因はあります。しかし、それを差し置いても、「超シンプル」な方が割合としては多めです。
よって、「日本のおしゃれ」を海外に持ち込むと、どうしても「ういた」感じになってしまいます。極力シンプル目を意識した服装がお勧めです。

・これは持って行った方がいい!というものってなんですか?
水着です。
特に海がきれいなオーストラリアやニュージーランド、アメリカのカリフォルニア州へ行く方にはおすすめです。もちろん海外でも水着は買えます。しかし、外国人用というべきかなんというか、非常に布の表面積が少なく、ワイヤーなども入っていないため、かなりチャレンジングな印象の水着が多いです。個人的にはおすすめです。

逆に、よくご質問いただくものの、「持って行かないで!」というものが「ドライヤー」です。
最近では海外対応用のドライヤーもあり、快適に使えるものも増えてきているかと思います。しかし、ドライヤーって結構高いですよね?高額なものだと2万円~3万円程度すると思います。
留学先の国にもよりますが、オーストラリアなど電圧の異なる国では、ドライヤーなどの熱を発する製品は故障のリスクが高く、持参はおすすめしてません。特別な製品でなければ3,000円前後で購入できますので、ぜひ現地で購入することをおすすめします。

まとめ

いかがでしたでしょうか。女性ならではの悩みや心配事など少しでも解消できていればうれしいです。もっと詳しく相談したい!という方はお気軽に留学カウンセリング(無料)をご利用くださいね!

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