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留学マガジン

■書籍名:
グローバル社会で生き抜ける子どもに育てる方法
■著者:松久保朱美

  • ワールドアベニュー最新情報
  • 2018.05.10

【説明会 レビュー有】オーストラリア 大学進学説明会のご案内 /終了

Terada
Terada

当説明会は高校3年生の方を中心に保護者様も含め、多くのお客様にご参加いただき、誠にありがとうございました。
説明会に参加したかったけど、できなかった… という方のために、説明会 レビューを作成いたしました。シドニー工科大学への進学、オーストラリアでの大学進学にご興味をお持ちの方はぜひチェックしてみてください。

当日の説明会の様子はこちらからチェック

<以下、説明会のご案内>
新しい学年がスタートし、少しばかり落ち着いてくる5月、皆様いかがお過ごしでしょうか。
三者面談や進路意向調査など、高校卒業後の進路を模索するこの時期、インターネットやSNSを覗いては見るものの、溢れる情報のなか、自分が欲しい情報がなかなか手に入らない……という方も多いのではないでしょうか。

海外大学卒業までの具体的なルートとは…?
自分にあった学部の選び方とは…?
必要な英語力や成績は…?

そんな方のために、世界トップクラスの大学「シドニー工科大学」付属教育機関UTS Insearchからゲストスピーカーを招き、オーストラリア 大学進学説明会を開催します。
皆さん1人ひとりの疑問質問にお答えしつつ、具体的な学部の紹介や求められる英語力、成績などの条件、留学するまでにやっておくべきことなどをご説明いたします。

1.オーストラリア 大学進学説明会内容

説明会開催の経緯

高校3年生がスタートし、さまざまなイベントから少し落ち着きを取り戻す5月。
卒業後の進路確定のため、進路意向調査や三者面談なども頻繁に行われ、自らの進路と向き合うお子様はもちろん、ご両親様も、さまざまな進路を模索する時期かと思います。

「海外の大学に挑戦したい」

世界のグローバル化が進むなか、日本国内の大学だけではなく、海外の大学に目を向ける高校生も増えてきたように思います。近年、東京オリンピック開催に向け、急速にグローバル化を推し進める日本では、日本学生支援機構の奨学金や各金融機関からの学資ローンなど金銭的な負担を軽減するための手段も充実してきました。

しかし、海外の大学情報となると、日本の高校から情報を得るのは難しく、インターネットなどで自らリサーチしてみるも、ほしい情報をピンポイントで見つけるのは難しいというご相談をよくいただきます。

そこで、今回は、シドニー工科大学附属教育機関UTS Insearch(インサーチ)の亜美さんをゲストスピーカーに招き、オーストラリア 大学進学説明会を開催いたします。
ゲストスピーカーからのメッセージ

シドニー工科大学、インサーチとは
オーストラリアは、高い教育水準に加え、治安もよく時差も少なく、また、アメリカやイギリスなどと比較すると金銭的負担も少ないなどをさまざまな理由から近年注目度高まる進学先の一つです。なかでもシドニー工科大学は、建築、化学、工学、環境、ビジネス、IT、看護、法律、薬学など多彩なコースを開催するオーストラリア国内外から高い人気と評価を誇る総合大学です。
その評価は、何千校とある世界の名立たる大学のなかで上位200位以内(QS世界大学ランキング)、オーストラリア国内において、創立50年未満の世界大学ランキングでは他大学をおさえ1位を獲得するほどです。

詳しくは、UTS Insearch【2018年度版】をご参照ください。

\説明会参加者限定 入学金AU$250(約2万円)割引/

説明会の流れ

1.オーストラリアを中心に海外大学進学に関する概要

弊社ではアメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランドなど主要英語圏での海外進学をお取り扱いいたしております。近年注目を集め人気高まるオーストラリアへの進学方法や流れ、費用、また人気の理由などを中心に、海外大学進学に関する説明を行います。

2.ゲストスピーカーよりシドニー工科大学、インサーチのご紹介


「工科大学」と名はつくものの、建築、工学、科学などだけではなく、看護学、文学、法学、経営経済学などさまざまなコースを提供するシドニー工科大学。なかでも近年注目度高まるAIやロボティクス、永住権取得などの可能性の高い看護学、アメリカの人気ドラマCSIで有名な科学捜査に関連する学部など、ユニークな学部を持っています。

注目の学部や人気の学部のご紹介と共に、オーストラリア国内だけではなく、世界から高い評価を受ける理由やその進学ルートをご紹介いたします。

3.大学スタッフとの質疑応答


オーストラリアで大学進学する場合、具体的にどのような大学や学部があるのか、卒業までのルートはどのようなものか、大学が提供する学習面・生活面のサポートにはどのようなものがあるのか、落ちこぼれずに卒業できるのか、海外大学を卒業した場合、就職はどのようにすすめればよいのかなど、疑問・質問にお答えいたします。

インサーチを経由しシドニー工科大に進学、イラストレーターとして活躍するKentaroさん


※より詳しくはKentaroさんの紹介ページからご覧ください。

学生によるシドニー工科大とインサーチの紹介動画

2.説明会開催日時/会場

ご参加に伴い費用などは必要ございません。ただし席の確保の都合上、ご予約をいただく必要がございます。御手数をおかけいたしますが、宜しくお願いいたします。

開催日時/会場

日付:2018年6月3日(日曜)
時間:14時から16時
受付開始時間:13時30分

会場:ワールドアベニュー 東京オフィス
住所:〒103-0083 東京都千代田区麹町3-5-2 BUREX4F
※最寄り駅出口からのアクセス方法は「ワールドアベニュー 東京オフィスのアクセス方法」をご参照ください。

▼Google MAP

3.予約方法

当説明会へのご予約は、ホームページまたはお電話にてお願いいたします。

ホームページからご予約をいただく場合、下記のボタンよりご予約ください。

お電話いただく場合は、フリーダイヤル:0120-623-385(営業時間11時~21時 木曜定休)まで、「大学進学説明会への予約をお願いします」と、お気軽にご連絡ください。

4.日程が合わない…というお客様へ

「高校卒業と同時に海外へ飛び出したい!」とお考えの方に、無料留学カウンセリング、または資料・情報提供を行っております。

海外大学進学は、国や都市によるメリット・デメリットや、学校の選定方法、学生ビザの申請の仕方など、渡航までに多くのステップがあり手続きも煩雑なため、「とりあえず情報を集める」という方向に走りがちです。一般的な情報は非常に大切ですが、留学するかしないか含め、まずは信頼できる留学会社の選定から行うことをお勧めいたします。
来年春からのご渡航をお考えであれば、そろそろ本格的に進路を決めないといけない時期……。どうしよ~~~~!!と迷いながら、「とりあえず情報収集」ではなく、留学カウンセリングから一歩踏み出してみましょう。

留学カウンセリングとは
留学カウンセリングとは、留学に関する専門的な知識や情報を持つプロの留学カウンセラーより、一人ひとりのご希望にそった留学プランニングのお手伝いや、留学に関する情報提供をさせていただけるサービスです。
インターネットを見ているだけではなかなかつかみきれない情報や、自分にあった留学のプランニングのお手伝いをさせていただきます。留学カウンセリングは無料ですので、ぜひお気軽にご利用ください。

【説明会 レビュー】オーストラリア 大学進学説明会‐ゲストスピーカー:UTS Insearch

2018年6月3日(日曜)は、シドニー工科大学付属教育機関 インサーチ(UTS Insearch)よりAmi Breutmann様をゲストスピーカーに迎えシドニー工科大学とインサーチに関する情報を中心に、オーストラリアでの海外大学進学説明会を開催しました。

オーストラリア 大学進学説明会様子

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1.なぜ、今、海外の大学なのか?

突然ですが、下記の数字はなんの数字でしょう?

オーストラリアは日本の27倍
イギリスは日本の16倍
アメリカは日本の1.7倍



これは「世界上位100位以内の大学に進学できる確率」です。

世界大学ランキングにはいくつかの種類があります。例えば、QS世界大学ランキングやTimes Higher Educationなどと呼ばれるランキングです。これらは日本国内でのランキングと異なり、ランキングの指標は偏差値のみではありません。国際色の豊かさや留学生を含む学生へのサポート体制、満足度、大学での研究がいかに国際社会に貢献しているかなど、さまざまです。つまり、大学の質やレベルを測る視点が非常に国際的な視点だということです。

実は、国際的なモノサシで測られた際、日本の大学順位は残念なものです。
例えば、QS世界大学ランキング、Times Higher Educationともに2018年の結果をみると日本の大学で上位100位にランクインする大学は780校ほどあると言われる日本の大学のなかで、わずか5校です。
対して、例えばオーストラリアの大学はわずか43校中7校がランクインし、大学数自体は大きく変わらないものの、その割合は大きく異なることがお判りいただけるかと思います。

しかも、オーストラリアの大学は日本の大学と異なり受験がありません。
当然入学後の勉強は大変ですが、大学へ入学するための方法は多彩で、高校時の成績が素晴らしいものでなくても、日本のように一発勝負の入試で成功を修めなくても、世界で通用する学歴を手に入れられる可能性があります。

では、なぜ世界で通用するが学歴が必要なのか。

そこで下記のランキングを見てみましょう。

1位 Facebook
2位 Twitter
3位 ソフトバンクグループ
4位 ソニー
5位 日立製作所
6位 ヤフー
7位 トヨタ自動車

さて、これは何のランキングか



実はこれ年収ランキング。
日本経済新聞 記事「フェイスブック社員年収2600万円ツイッターの1.5倍」より、2017年のFacebook 年収平均値が約2,600万円、2位のTwitterが1,700万円、そして日本の最大手企業トヨタ自動車が852万円だったという驚愕の事実です。

これは世界で通用する学歴、世界の常識、世界で通用するコミュニケーション力(英語力)を手にすることで、将来の選択肢や可能性は広がります。逆に、日本の世界がすべてだと思っていては、自分の価値さえ正確に測ることができなくなるというよい例かと思います。

その他にも、日本国内だけでなく、海外の大学への進学という選択肢を持つべきということを示唆するファクトは多数存在します。


海外大学進学に関する詳しい情報は「海外 大学留学」をご覧ください。

2.なぜ、オーストラリアの大学が人気なのか?

世界にはさまざまな国があるなかで、今、なぜオーストラリアが人気なのか。

オーストラリアを選ぶ理由

なかでも理由1~3は大きな理由です。

理由1. 名門大学でもリーズナブルな留学費用

好景気が続くため物価の高さが懸念されるオーストラリアですが、留学期間中もアルバイトができたり、最短3年間で学位を取得することができたりするなど、他国と比較して全体的な予算を抑えることのできるポイントが多くあります。もちろん、アメリカやカナダも広大な国土を持つ国のため、ものすごい田舎で生活すれば、学費や生活費を抑えることはできるかもしれません。ただし、ビジネスやIT、医療や福祉などを学ぶうえで、はたしてそんな田舎でよいのでしょうか。
田舎もあり、都会もあり、そして、多少物価が高くとも高い時給で収入を得ながら留学できるオーストラリアは、海外大学進学先として非常に魅力的です。

理由2. 暮らしやすさ(治安、時差など)
長期留学する上で心配なのは、生活環境ではないでしょうか。
オーストラリアは銃規制も厳しく、テロや個人の犯罪件数が北米やヨーロッパ諸国と比較し少ないため、安心という点はもちろん、医療や健康環境面での安全性やサイバーセキュリティの観点における安全性などでも世界的に高い評価を得ています。

それだけではありません。日本人留学生にとっては、時差も少なく、日本の家族や友達とも気軽に連絡をとることができ、ホームシックなどにかかりにくい環境があります。また、直行便も多く出ているため、長期休暇時の一時帰国なども非常に簡単です。

世界中から人々が集うオーストラリアは、その安全性を保ちつつ、多様性に溢れています。
オーストラリアのような留学環境はなかなかありません。
オーストラリア留学の安全性に関して、詳しくは、オーストラリア留学のメリット‐留学生活を安心して過ごせる安全性の高さをご覧ください。

理由3.現地での就労機会
オーストラリアでの留学の場合、学生ビザであっても2週間で最長40時間、長期休暇期間はフルタイムで働くことができます。海外での就職や、日本であっても外資系企業への就職の場合、「即戦力」が求められると聞かれたことはありまえんか?海外の場合、日本のように新卒一括採用という特殊な文化がないため、新年度に大量に入社してきた新人を半年から1年かけて「育てる」という仕組みや文化がありません。したがって、大学在学中に、実習やインターンシップ、アルバイトなどを介し、社会経験を十分に積んでおくことが求められます。
そういった意味で、オーストラリアの場合、大学在学中に、実習やインターンシップなど授業に含まれる実践的な学習や経験に加え、実際の企業で本格的な就労経験、社会経験を積むことができ、魅力的です。
さらにいうと、時給も2018年7月現在、18.93豪ドル(日本円で約1,650円)と高時給なため、経験に加え、先述している通り、生活費用面でもメリットがあります。

就労できることで、留学生活にどのようなメリットがあるのか?について、詳しくは就労可能な留学制度と時給の高さをご参照ください。

3.シドニー工科大学/インサーチの魅力

さて、オーストラリアの留学最高!となってきたところで、今回のゲストスピーカー シドニー工科大学(UTS)、その附属教育機関インサーチの亜美さんから、シドニー工科大学の魅力をお話いただきました。

シドニー工科大学は、オーストラリア最大の州、ニュー・サウス・ウェールズ州の州都シドニーの中心地にキャンパスを構える大学です。シドニー工科大学はオーストラリア国内外で人気の大学の1つで、世界大学ランキングでは、日本の慶応義塾大学、早稲田大学、そして筑波大学よりも高い順位を持つ大学です。

UTSの特徴

世界的に高い評価

各業界との強い結びつき

皆さん、この写真の方、どなたかご存知ですよね!?

そう!!皆さんもよくご存知、商用パーソナルコンピュータで世界初の成功を収めたアップルの共同設立者の一人。世界的なエンジニア スティーブ・ウォズニアック氏です。


(そう!!PERSOL(パーソル)のCMにも出ているあの人です!)

実はこのスティーブ氏、シドニー工科大学にてイノベーション・エンタープライズ・リサーチ研究所の准教授として活動しています。

↓亜美さんのプレゼンの様子はこちら!

最新テクノロジーを駆使した世界から注目を集めるキャンパス設備

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レベルは世界トップクラス!人気学部の数々

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シドニー工科大学は、工科大学と名前が付きますが、総合大学です。
ただ、他大学と比較し、やはり建築、デザイン、サイエンス、ITなどの学部は非常に強く、QS世界大学ランキング2018によると下記のように高い評価を得ています。

ビジネス(アカウンティング&ファイナンス)…上位100位以内
コミュニケーション……上位100位以内
IT(コンピュータサイエンス)…上位100位以内
サイエンス(環境科学)…上位100位以内
アート&デザイン、建築・建設…上位150位以内
エンジニアリング…上位150位内

UTS Insearch(インサーチ)とはどんな教育機関?

インサーチとは、シドニー工科大学への最短の道をサポートする教育機関です。
英語力初級から通える英語コースから、進学に必要な準備を行うファウンデーションコース、大学2年次へ編入するディプロマコース(ビジネス、デザイン、コミュニケーション、IT、工学、サイエンス)などを開講しており、特に母語を英語としない留学生にとっては非常に心強い学校です。

しかも、今回は、

\特大キャンペーンあり/

1つ目は、英語コースの学費 通常$510>>>$350!!(15週間以上申込の場合)
ファウンデーション、ディプロマコースとパッケージでの申込の場合、$300!!

さらに!インサーチを経由しUTSに入学する学生たちには、
Future Leaders奨学金$5,000を贈呈!

ゲストスピーカーからのメッセージ

ゲストスピーカー:Ami Breutmann様
みなさん、こんにちは。UTS Insearch(インサーチ)の亜美です。
日本を含む色々なアジアの国でプロモーションや教育セミナーを担当しています。
オーストラリア、シドニーに来たきっかけは、父の転勤でした。来豪前にオーストラリアでは、ディプロマという学位があり、その中には現地の大学1年次に相当し、1年以内で修了できるプログラムがあるということを知りました。当時は、日本の大学に既に在籍していたのですが、1年間だけ休学をして、ディプロマを取得するために、来豪しました。しかし、途中からこちらの勉強に大きなやりがいを感じ、日本の大学には戻らずに、ディプロマ修了後は、そのまま現地の大学2年次に編入しました。大学では経済学を専攻しました。

UTS Insearchに勤めて8年目となる今も、色々な国籍の方が働く職場で毎日多くの刺激を受けていると感じます。オーストラリアは多国籍文化なので、日本人の私がオーストラリアの学校を代表して、日本以外の国にプロモーションに行くことも多々あります。現地企業で働きながら様々な国を訪れることができ、母国の日本でも働く機会があることに、やりがいを感じます。
プライベートではやんちゃ盛りの二児の母親です。

シドニー工科大学(UTS)とUTS Insearch(インサーチ)とは

シドニー工科大学(UTS)はオーストラリア国内の新しい大学の中で、最も評価された総合大学です。QS世界大学ランキング及びTimes Higher Education(2016‐2018)による「創立50年未満の世界大学ランキング」では、ともにオーストラリア国内で、他大学をおさえ1位。180の学士課程と190の大学院課程では、各業界のパートナーの協力のもとに作成された、理論と実践のバランスがとれたプログラムを提供しています。

シドニー工科大学とインサーチとは共にキャンパスはシドニーの中心にあり公共交通機関でのアクセスも便利です。

インサーチの役割とは、シドニー工科大学入学への道を築いてあげることです。日本を含む、英語圏でない国からオーストラリアに留学に来る学生の多くが、インサーチを通してシドニー工科大学へ編入・進学します。その理由は、それらの国とオーストラリアの教育システムが違うことや、語学の壁があるためです。インサーチではそれらのギャップを補い、シドニー工科大学への進学をサポートします。

日本の高校を卒業して、ディプロマに入学した場合、そのほとんどが修了後にシドニー工科大学の学士課程の2年次に編入できるようになっています。また、ファウンデーション プログラムは、オーストラリアの高校最終学年と相応するので、日本の高校2年を修了すると申し込み資格があります。もちろん、進学準備に向けて留学生の英語力を上達させるために、質の高い英語プログラムも提供します。

学業のその先には誰もが就職を考えていると思います。雇用者が求めている人材とは、大学の卒業証明や就学中に得た専門知識というハードスキルと、コミュニケーション能力、問題解決能力、分析力などソフトスキルを兼ね備えた人です。
インサーチでは、学業で成功するためのサポートに留まらず、その後に続くキャリアのために準備を整える総括的なサポートをします。

奨学金は2018年、2019年入学の方が対象です。
こんな価値のある奨学金はありません。ぜひこの機会を有効にご活用くださいね。

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  • English Australia
  • New zealand education
  • 東京都知事登録旅行業 第3-6137号

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